2010年11月アーカイブ

女性のこだわり

 女の人ってスゴイですね。美に対する意識というか、化粧などのことです。つけまつげにかつらなどをつけるのです。スッピンに比べてかなり変わりますよね。頬のローラーを当ててころがすもの(器具)も使っています。顔のたるみとかほうれいせんを気にする女性は多いですね。そのため、器具を使う、あるいは使ってみたいと考える女性は少なくないようです。それから勝負服というんでしょうか。やるときはやる、そんな感じの服を着ますね。そこらへんは男も同じですね。私は赤色のような派手な服は恥ずかしく着られません。加圧下着というんですか、補正(矯正?)のための下着というのは少し聞いたことがあるんですが、そういうところまで気を使っているんですね。

それから美脚にこだわる女性が多いです。男の私から見るとそこまで細くしなくても、と思うのですが、そんな細い足の女性が多いです。無駄な肉と思うのでしょう。そんな肉を落とすための器具を購入してトレーニングしているようです。努力されているようで、そのことはいいことです。でも無理なダイエットで拒食症などの問題がおこらないようにして欲しいです。ぽっちゃりぐらいが素敵なんですけどね。

結婚メリットって??

一昔前であれば男性は会社、女性は主婦が基本で、
男は仕事以外のことは考える必要が無かったはずです。

でも終身雇用制が崩壊し、金銭的な余裕も薄れている現在、
女性も結婚後に社会で働く場合が多いですので、
家庭内の事を女性に任せることが難しいとも言えます。

つまり男側からすると、結婚前とあまり変わらないんですよね。

妻が残業をしたことで、結局、
自分(男)で夕食を作らなければいけない場合もあるでしょう。

妻が働いているのであれば男性側にも家庭内での負担が生まれます
し、
女性の主張が強いせいで、現代では妻が専業主婦の場合でも、
夫に家庭内の仕事を任せることがありますよね。

そういったことを踏まえると、
全く男性側に結婚によるメリットが無いとも言えます。

まぁ結婚によって社会的な信用度は増すのかもしれませんが、
最近では晩婚化も広まっていますので、そこまで結婚をしているからといって、
社会的な信用度も増すとも言えないのかもしれません。

そうなると「妻が如何に良い女性であるか」に限られるのかもしれません。

例えば仕事で落ち込んでいる時に慰めてくれるとか、
結婚後も変わらず男性側を愛してくれるとかね。

それらが欠落してしまうのであれば、結婚せずに男性貴族として遊び呆けている方が、
精神的なストレス解消にもなるでしょうし、無駄な負担も生じないはずです。

だからなのか女性の「婚活」話は良く聞きますが、
男性の婚活話はあまり聞かないんでしょうね。

女性側は考えを改めないと、
今後は更に婚期を失っていくのではないでしょうか?

火災

 雷、火事、おやじ、おふくろ。どれも怖いですが、中でも火災は失うことが多いという意味で怖いものです。家などの財産だけでなく、命をも失うことがあるからです。天ぷらを作るときに油を加熱したまま来客の応対に出てぼやになったという話を聞いたことはありませんか。タバコを消し忘れて火災になったというニュースもありました。

 火災警報器を設置するよう法律ができました。いや消防法及び石油コンビナート等災害防止法が改正されたんです。市販されている火災警報器は誰でも設置できます。中古の家でもできるだけ警報が出るようにしておいた方がいいですスプリンクラー設備がなくても火災警報器を設置してONにしておけば初期の火災ですみますから被害は小さいですよね。火災保険に入っていれば安心なんて悠長なことを言っていちゃダメです。それだけでは不十分です。普段の注意義務が重要です。消火器のない家では用意しておきましょう。使えるものです。あまり古いのは実際に使えるかわかりませんよ。チェックしておいてください。

  寒くなると空気が乾燥するでしょうから、火災には注意しなければならない時期となります。お互い注意しましょう。

中川家

個人的に中川家というお笑い芸人が好きだ。特に弟の礼二が好きだ。
テレビのチャンネルを変えていて彼が写っていると思わず手を止めてしまう。
彼のモノマネは過去に観たことがあるものでも、何度見ても笑える。
それほどモノマネのクオリティが高いのだ。
またモノマネをする対象もそこらへんにいるオッサンだとかオバサンだとか、
一見するとモノマネの対象にはならないような普通の人であったりする。
あえてそこに着眼する礼二の発想は、まさに誰もマネできないだろう。
電車のアナウンスのモノマネなんてもはや芸術の域にすら感じる。完璧すぎて可笑しい。
また中川家をコンビという視点で観察してみても面白い。
小柄で臆病そうな顔つきの兄と大柄で一見強面の弟。本当に同じ親から生まれてきたのかと思うほど似ても似つかない。
そして弟の方がしっかり者的な印象を与えているところもちぐはぐな感じで良い。
しかし彼らが実に息の合ったテンポのよい漫才をしているとやはりそこには血のつながりや絆を感じずにはおれない。
ネタの打ち合わせなんかはほとんどしないらしいのだが、それでいてあの出来はある種の風格さえ感じてしまう。
兄の入院なんかで時々活動の縮小が伺える場面もあったが、
その安定した笑いのセンスはいつまでも衰えることなく発信し続けてほしいと願うばかりである。

どうでもEメール

自分はメールが苦手であまり得意ではありません。

ですので、若い人が好きなどうでもEメールというのは
好きじゃありません。

どうでもEメールというのは用がないのに
送ってくることです。

例えば暇だからメールしてみたとか
よっ!とかそれだけで来るメールです。

結構仕事中に着たりして返信するのもおっくうに
なるときがあるんです。
別に返信しなくて怒らないならいいのですが、
そういう人の中には無視しないでとか言ってきたり、
返さなかったらそこから喧嘩に
なることだってあるんです。

たかがメールくらいでそんなに・・・

もちろん重要なことなら返信しますよ。
遊ぼうとかそういうのはOKですし、
しばらく音沙汰ない人から
長文のメールが着たら返信します。

でも用もない暇つぶしの
意味のないどうでもEメールは
ただ時間の無駄にしかならないと
感じてしまうんです。

返さないと仲がこじれるなんてメールが
嫌いになりそう(笑

最近の若い人はメール依存みたいですね。
常に繋がっている状態じゃないと嫌で
ご飯の時でもお風呂の時でも
メールをしているみたいです。

自分は携帯は持っていますが、
もっぱら仕事と連絡にしか使ってません。
着信履歴は「お母さん」がずらーっとですよ(笑

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